2012年08月15日

回顧 ROCK IN JAPAN FES. 2012

8月も残すところあと半分です。ロンドンでの史料収集出発まで1ヵ月を切り少し焦りが出てきました。そんなわけでやることは山積みなのですが、先週末は某研究会の先輩研究者達と泊り込みの合評会@箱根に行って来たり、それなりにリフレッシュしつつ研究に取り組む毎日です。

泊り込みの合評会も史料収集もそれなりに楽しみはあるものの、やはり研究がついて回ってくるわけで…やっぱり夏らしいイベントが欲しい、ということで2年ぶりにROCK IN JAPAN FES. に行ってきました。3日間のフェスを満喫しました。博士論文執筆を抱えて余裕が無いので迷ったのですが、せっかく05(リンク)、09(リンク)、10(リンク)と続けてきたので今回もセットリスト付きで3日間を振り返ることにします。



09&10と世話になった友人は筑波からさくらんぼの里へ転勤になっているのだが、今年もなぜか筑波に泊まることになった。というわけで前日夕方に筑波入り、遅れてくる第三の男の到着を待ちつつ居酒屋で3、4杯飲む。ここで止めておけば良かったのだが、友人到着後にさらに3、4杯飲んでしまい初日から宿酔いのスタート。

例年と同じく当日は朝6時起床、7時くらいに出発し会場にはだいたい8時に到着。06などはここでかなり並んだ記憶があるのだが運営がスムーズになっているのかほぼ待つことなく入場できた。そして真っ直ぐにGRASSに向かいシートゾーンを確保。いよいよフェスが始まる。

<初日(8月3日)>

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10:30~ NICO Touches the Walls 【GRASS STAGE】


1. バイシクル
2. Broken Youth
3. (My Sweet) Eden
4. Diver
5. THE BUNGY
6. 夏の大三角形
7. 手をたたけ

10はくるりと世界の終わりで迷った最初のステージだが、今回は特に観たいものがないという始まり。CDも借りてみたし知っている曲もあるし移動せずにシートで観れるからというだけでNICO Touches the Wallsにする。聴いている内にそれなりに盛り上がってきたので途中から前に行ってみた。が、こういう感じにハマることは無いだろうなというのが正直なところ。初日の最初から老いを感じる(笑)

11:20~ オレスカバンド 【Seaside Stage】

2. MONKEY MAN
3. 自転車
4. What a Wonderfiul World
5. PAPAYA
6. Super☆Duper

NICOが終わってシートに集まったところで、「よし、オレスカバンドを観に行こう!」ということに。SeasideはGRASSの終わりとほぼ同じく始まるので最初の1曲は聞けず2曲目の途中から。調べてみると聴けなかった1曲目は「ファンキー太陽」だったようだ。Seasideの雰囲気に合いそうだからというだけで行ったのだが、これが大正解だった。09のサカナクションや10のzazenほどの衝撃ではないけど、これはチェックしなければと思うバンドがここで見つかったのは嬉しい。今回最大の発見だ。帰ってきてからアルバム×2、ミニアルバム×2を借りて聴き込んでます。

GRASSに戻るとストレイテナーをやっていたので、それを少し聴きつつ移動を開始。

12:15~ きゃりーぱみゅみゅ 【SOUND OF FOREST】

4. みんなのうた
5. PONPONPON
6. きゃりーANAN
7. つけまつける

森のキッチンで昼食を、と移動したのだがFORESTできゃりーぱみゅぱみゅをやっていたので数曲聴いてみた。iTunesには入れてあるし知っている曲ばかりだけど、こうやって聴くと何と言うか中毒性がすごい。頭から「きゃりーANAN」が離れない。

12:50~ the band apart 【LAKE STAGE】

3. light in the city
4. ダンシング・ジナ
5. 銀猫街1丁目
6. Waiting
7. Eric.W

昼食を終えて、さてどうしたものかと思ったところでLAKEへ。途中からだがthe band apartを聴くことができた。これは聴くシチュエーションと気分が合っていれば印象が違った気がする。

14:00~ スガシカオ 【LAKE STAGE】

1. したくてたまらない [新曲]
2. コノユビトマレ
3. 奇跡
4. 俺たちファンクファイヤー
5. イジメテミタイ
6. 傷口
7. Re:you

そのままLAKEに残ってスガシカオ。かなりファンク色が強いセットリストでなかなかカッコいい。こういう機会があったら毎回観ておきたいリスト入り。と、楽しみつつも「Re:you」の途中で個人的に初日のメインである鶴に向けて移動を開始。ちなみに最後にやったのは「ストーリー」だったみたいです。

14:40~ 鶴 【WING TENT】

1. どこまでも青空
2. 点と線
3. こんにちは鶴です
4. 愛の言葉
5. 踊れないtoフィーバー
6. 夜を越えて

10のzazenとトータス松本の間にFORESTでやっていたのを食事をしながら少し聴いたのがきっかけでこの2年でかなり聴き込んでいたので鶴のステージはとても楽しみにしていた。そんなわけで少し余裕を持って移動してみるとサウンドチェックで「サンキューベイベー」をやっているのが聴けた。これは得をした、と思ったていたのだがクイックレポート(リンク)を見ると、サンキュベイベーの前に「あー夏休み」や「夏の日の1993」をカバーしていたらしい…もう少し早く移動しておけばよかった。

聴き込んでいるだけあってステージは大満足。他のステージならもっとたくさん聴くことが出来たのでそれが少し残念だけど、生でじっくり聴けたのは嬉しい。うまくタイミングがあったらツアーも行きたい。

ラストの「夜を越えて」のMV↓



15:50~ avengers in sci-fi 【WING TENT】

1.Psycho Monday
2.Delight Slight Lightspeed
3.Homosapiens Experience (Save Our Rock Episode.1)
4.Universe Universe
5.Sonic Fireworks

少し休憩をした後でどうするか迷ったのだが、友人に付き合って再びWING TENTへ。何となく音が頭に入ってこないのは疲れているからか、鶴の余韻があるからか…。ここでもまた1曲残して横のLAKEへ移動開始。

16:20~ Chara 【LAKE STAGE】

1. しましまのバンビ
2. オルタナ・ガールフレンド
3. Junior Sweet
4. Swallowtail Butterfly~あいのうた~
5. プラネット
6. 才能の杖
7. やさしい気持ち

寝っ転がって聴くCharaは最高でした。ただ疲れから一瞬とはいえ本当に寝てしまったのはもったいない。でも、そんな聴き方ができるのがフェスのいいところだ。「Swallowtail Butterfly~あいのうた~」は本当に震えた。

17:00~ 黒猫チェルシー 【WING TENT】

1. 東京
2. アナグラ
3. YOUNG BLUE
4. Hey ライダー
5. ベリーゲリーギャング
6. [新曲]

初日では鶴に次いで楽しみだったのがこのステージ。Charaで寝っ転がっていたとはいえ、LAKE→WING TENTは休みなく観続けられるので体力の消耗が激しい。期待通りに頭がおかしいカッコいいステージでした。「ベリーゲリーギャング」はやっぱり盛り上がる。MCで次のアルバムのタイトルは「HARENTIC ZOO」、僕たちの破廉恥な部分を全面に押し出した1枚です、と高らかに宣言(笑)

18:00~ YUKI 【GRASS STAGE】

1. the end of shite
2. JOY
3. WAGON
4. 私の願い事 [新曲]
5. Hello!
6. プリズム
7. ランデヴー
8. 鳴いてる怪獣
9. ワンダーライン

GRASSに戻ってYUKIをシートゾーンで聴く。10は最終日のトリでビッグバンド編成だったが、今回はDJが入り少し雰囲気が違う。昔の曲から新曲まで幅広く盛り上がる。シートに寝っ転がっていると今回はかなり音響が良いというのがよく分かる。さすがの安定感。

さて、ここで最後のステージはどうするか。結局、特に観たいものもないし俺達の中ではYUKIがトリでいいじゃないか、ということになり撤収開始。帰り際にWING TENTから聴こえてきたback numberがなかなか良い。

いつもは観たいステージが重なって悩むのだが、今年の初日は観たいステージが2つくらいしかないという逆に悩ましい展開だったが、終わってみれば音楽に包まれたとてもいい1日だった。とにかく疲れたが、よくよく考えてみれば昼過ぎのの時点で全ステージを回っているのだから当たり前か。筑波に戻ってから焼肉をたっぷり食べて2日目に備える。

<2日目(8月4日)>

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「朝礼」を麦酒片手に聞き流し、THE BAEDIESの1曲目だけ聴いて移動を開始。

11:05~ HALCALI 【SOUND OF FOREST】

1. Intro.ハルカリ弁当
2. アティテュード
3. Quest Love
4. 今日の私はキゲンがいい
5. スタイリースタイリー
6. Turn it Around
7. ギリギリ・サーフライダー
8. 春狩道 ~19の夜~

2日目の最初はYUKIとは違う意味で安定感があるHALCALIからスタート。再録されたのを含めて「ハルカリノオカワリ」に入っている曲が中心のセットリスト。HALCALIにはこのステージが良く似合う。

GRASSへ戻る途中でゼミ同期M夫妻と合流しシートゾーンへ。

11:45~ チャットモンチー 【GRASS STAGE】


5. きらきらひかれ
6. ここだけの話
7. さすらい [奥田民生のカバー]
8. 東京ハチミツオーケストラ
9. 満月に吠えろ
10. 恋愛スピリッツ

途中からだがチャットを。といってもシートに寝っ転がったりトイレに行ったりしつつ聴き流した感じ。聴いていて前に行く気が湧いてこなかったのは、やっぱり2人になると音のパワーみたいなのが足りないんだろうか。

13:25~ miwa 【SOUND OF FOREST】

1. いくつになっても
2. 441
3. FRiDAY-MA-MAGiC
4. ヒカリへ
5. chAngE
6. again×again

さてこの時間はGRASSでくるり、というのが王道なのだが、何となくこのフェスではくるりと相性がよくないようで今回も別のステージへ。爽やかな女の子の声が聴きたいということでFORESTでmiwaを観ました。HALCALIよりも人は入っていたような気がするが、とにかく盛り上がっていたステージ。かなり満足。

14:25~ エレファントカシマシ 【GRASS STAGE】

1. 優しい川
2. 悲しみの果て
3. 俺たちの明日
4. 七色の虹の橋
5. 我が祈り
6. 今宵の月のように
7. so many people
8. 世界伝統のマスター馬鹿
9. ガストロンジャー
10. ファイティングマン

10がかなり良かったので楽しみにしていたが圧巻だった。特に「so many people」から後のむちゃくちゃさがすごい。「ガストロンジャー」はいつ聴いてもすごいが、今回はドラムを「うるせえっ」と一喝したり、ベースを取り上げて弾いてみたりやりたい放題。あの「ガストロンジャー」を聴いた記憶は強く残る気がします。暴れたわけではないけど、かなり前の方で観たので体力が…。

15:45~ ZAZEN BOYS 【SOUND OF FOREST】


1. サイボーグのオバケ
2. ポテトサラダ
3. はあとぶれいく
4. 気がつけばミッドナイト
5. 暗黒屋
6. サンドペーパーざらざら
7. 泥沼
8. Asobi

2日目最も楽しにしていたzazenのステージ。サウンドチェックからかなり本格的に音を流しているのはさすが。この数年間はフェスのセットリストはほとんど同じだったようだが、今回は9月に出るアルバムから一気に7曲やるというそれはそれで嬉しいステージ。

前回10の衝撃はhonnojiでしたが新曲ポテトサラダは衝撃だった。公式サイトで公開されているsoundcroudの音声ファイルを試しに埋め込んでおくことします↓


12月のSHIBUYA-AXでのLiveチケットをチケット・ブースで迷わず購入してしまった。このLiveに向けて日々の研究&仕事を頑張ろう。

16:45~ 9mm  Parabellum Bullet 【GRASS STAGE】

1. Discommunication
2. Survive
3. Cold Edge
4. [新曲]
5. Sundome
6. カモメ
7. 新しい光
8. Black Market Blues
9. Talking Machine
10. Punishment
11. The Revolutionary

これまでのアルバムを全て聴いているし、好きな方なのだがなぜか毎年シートに寝っ転がって聴いている9mm。FOREST→GRASSの往復で完全に疲れ切っていたので今年もシートで。

Perfumeの「GLITTER」を聴いて2曲目が始まる辺りで後ろ髪を引かれながらLAKEへ移動開始。

18:40~ フジファブリック 【LAKE STAGE】

1.TAIFU
2.夜明けのBEAT
3.徒然モノクローム
4.虹
5.Surfer King
6.STAR
En1. ECHO
En2. 銀河

新しいアルバムがかなり良かったので生で聴くのがとても楽しみだったフジが2日目のトリ。後ろでゆっくり座って聴くはずが、「TAIFU」「夜明けのBEAT」と盛り上がるナンバーが続き、結局後ろまで総立ちに。途中から日も沈んで雰囲気も最高だ。メンバー紹介、アンコールの「ECHO」と新編成になった事情を知っていると涙が出そうになる流れだった。新生フジは前のフジよりも好きかもしれない。最後の「銀河」は圧巻。フジも単独LIVEに行ってみたくなった。

<3日目(8月5日)>

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10:30~ ONE OK ROCK 【GRASS STAGE】

1. アンサイズニア
2. Never Let This Go
3. Re:make
4. 世間知らずの宇宙飛行士
5. C.h.a.o.s.m.y.t.h.
6. The Beginning
7. NO SCARED
8. 完全感覚Dreamer

朝礼を麦酒片手に聴きつつ最終日もスタート。聴いた時はそれなりに印象が残っていたと思うのだが、次のサンボで完全に記憶が…。

11:45~ サンボマスター 【GRASS STAGE】

1. 青春狂騒曲
2. 世界を変えさせておくれよ
3. I Love You & I Need Youふくしま
4. あなたのことしか考えられない
5. そのぬくもりに用がある
6. ロックンロールイズノットデッド
7. 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ
8. できっこないをやらなくちゃ

全てを出しきろうと最前列近くまで移動。途中までは前の方もそれほど激しくなかったのだが「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」で一気に人が動き、気が付けば一番前まで来てしまった。最後はやっぱり「できっこないをやらなくちゃ」。聴き続けているので衝撃は無くなってくるのだが何度聴いても心に響く。予定通りではあるけど、今年も体力を出し尽くして最高に満足したひと時になった。

13:25~ ヒダカトオルとフェッドミュージック 【SOUND OF FOREST】

サンボの疲れを癒すために友人2人と昼食&ヒダカフェッドのためにSOUND OF FORESTへ移動。Youtubeで聴いていた↓が心地良くて個人的に結構楽しみにしていたヒダカフェッドだが、これが思った以上に良かった。



1.Terminate
2.The Long Good-bye
3.Emitt Paul
4.Poison Ivy
5.Double Fantasy
6.Losing Face

友人2人とステージ後方で座ってゆるりと聴いたが、この感じがあっているし、サンボの後に聴くにはぴったりだった。これはアルバムを手に入れなければ。迷いつつも次のトータス松本に備えて「Losing Face」の途中で移動を開始。調べてみると最後は「The Fantasic Tresure」だったようだ。

14:00~ トータス松本 【LAKE STAGE】

1. ブランコ
2. 明星
3. 借金大王
4. サムライソウル
5. バンザイ~君に会えてよかった~
6. クリア
7. ガッツだぜ!!

生で観るととにかくカッコよさが違うトータス松本。「ブランコ」→「明星」とかなり好きなソロの曲が続いて気分は最高潮に。2枚組という新しいアルバムが楽しみだ。ゆっくりと後ろで聴くはずが…「明星」の後はウルフルズ時代の曲が中心で、会場は大盛り上がり。全入り口に入場規制がかかっていた。個人的にはソロの曲をもっと聴きたかったけど、これはこれで楽しいステージ。「ブランコ」が公式のMVがYoutubeに上がっていたので↓



15:30~ 奥田民生 【GRASS STAGE】

1. イージュー★ライダー
2. 恋のかけら
3. スカイウォーカー
4. アーリーサマー
5. 愛のボート
6. MANY
7. マシマロ
8. CUSTOM
9. 快楽ギター
10. 明日はどうだ

GRASSに戻りシートに寝っ転がって麦酒を傾けながら聴く奥田民生は最高の贅沢だ。抜群の安定感。「イージュー★ライダー」や「マシマロ」みたいな定番の曲もいいけど、澄んだ空の下で聴く「スカイウォーカー」が最高だった。

友人が観に行くというのでケツメイシを目指して人が流れてくるところを逆走してやついいちろうが出るDJ BOOTHへ。色々流してたけど、なぜかももクロが多かった。

18:00~ スピッツ 【GRASS STAGE】

1. けもの道
2. 三日月ロック その3
3. スパイダー
4. 初恋に捧ぐ [初恋の嵐のカバー]
5. 空も飛べるはず
6. 夕焼け
7. 運命の人
8. 恋する凡人
9. 8823
10. 涙がキラリ☆

GRASSに戻ってスピッツ。これまたシートで聴いたが、ものすごく癒された。サンボの余韻がここでようやく消えた。ひとつひとつの演奏や声に引き込まれる。その場で強烈に響いてくるというわけではなく、後から思い返してじんわりよさが蘇ってくるという感じだろうか。10でも思ったけどこんな感じでまたゆっくりと聴きたくなる。

19:15~ 真心ブラザーズ 【SOUND OF FOREST】

1. 朝が来た!
2. ENDLESS SUMMER NUDE
3. 胸を張れ
4. アメンボ
5. どか~ん
6. 明日はどっちだ!
7. 空にまいあがれ
En. Keep on smiling

スピッツから真心という最高の流れで最終日のトリを迎える。10はFORESTでソロ(YO-KING)を、09はSeasideでユニット(KING & PRINCE [YO-KINGと堂島孝平])を観ているが真心として観るは05以来になる。05はLAKEでビッグバンド編成だったが、今回はFORESTなので普通のバンド編成だ。定番から最新のアルバムの曲まで楽しませるステージで本当に気分が良い。FORESTの雰囲気はとてもよく合っていた。



観たいアーティストが2日目、3日目に集中し、行く前はどうしたもんかなと思っていたのですが、終わってみればこれまで同様に最高の3日間でした。このメンバーでいつまで来れるかは分からないけど、また来年も来たいと思います。


black_ships at 17:17│Comments(2)旅日記 

この記事へのコメント

1. Posted by 津田もっと   2012年08月22日 21:30
久しぶりぃ!!
黒猫チェルシー、ええな!
津田も聴きたかったぜ!
ってことで、日記にコメントなんてあんましないんだが、勉強から逃げたい状況につき、初こめ(笑)
2. Posted by 管理人   2012年09月02日 19:54
ご無沙汰してます。と、2週間近く経ってからコメント貰ってたのに気が付きました。黒猫チェルシーは生でこそ良さが伝わってくる感じかな。このホスピタリティ溢れるフェスが本当のフェスかは別として居心地良い空間だから来年は是非。

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